Home > イタリア旅行の豆知識  > 公衆電話の使い方

公衆電話の使い方

公衆電話の使い方

コイン式とカード式があります。今はカード式のほうが主流です。  カードはタバッキ「T」の字の看板があるタバコや印紙を売っているお店や新聞のキオスクで買います。10ユーロや15ユーロ、自分で指定して買います。国内用、外国にもかけられるカードがあります。

但し残念ながら、イタリアの公衆電話ボックスほど役に立たないものはありません。ほとんどが壊れていたり、電話が一時通話不良など腹立たしい経験をする事になるのです。

切手の購入

勿論郵便局にいくと多種のデザインから選べますが、観光地で郵便局になかなか出くわしません。「T」の字が出たタバッキ、又はホテルのフロントで購入できます。

交通機関の切符の購入

交通機関の切符の購入 市バス、市電、メトロの切符は駅構内、新聞のキオスク、駅構内のバールなどで買えます。